平成25年3月31日までに育児休業を終了した者までが支給対象となります。 この記事はお役に立ちましたか? ↓お役に立ちましたらクリックをお願いします。 ↓たきしま社労士事務所のHPです。手続きのご依頼はこちらまで。 ・ 社会保険新規加入手続き
2012/1/23 今日は、午後から大阪市内へ。 お客様を訪問。 その際に、年金の相談を受けました。 60歳以降において 国民年金を満額(40年間納付で満額です)に するために保険料を追加納付するべきか? という話でした。
2012/1/26 今日は、午前中大阪市内へ。 お客様と一緒に 顧問弁護士を訪問。 懸案事項の相談に 乗っていただきました。 その後、午後から 市内を移動して 別の顧問先を訪問。 就業規則に関する相談を受けました。
厚生労働省は、平成24年1月25日、平成24年度の雇用保険料率を告示しました。 平成24年度の料率は、平成23年度の雇用保険料率から0.2%引下げ、 一般の事業で1.35%、農林水産清酒製造の事業で1.55%、建設の事業で1.65%となります。
ところで、話は登記官から逸れてしまうのだが、 スペインではヘストリア(Gestor〓a)なる行政書士事務所と 社労士事務所を足したような立派な手続事務所が各都市に結構あり、 商売をしている企業や個人は必ずこの事務所の世話になるので
社労士事務所にとって電子申請はいま、「convenient(便利)」から「must have(必要不可欠)」なものに変わりつつあります。 社労士事務所としての今後の新しい業務展開は電子申請の活用レベルによっ
適正な運用を期すことのできる有料・無料職業紹介事業者の紹介により、継続して1年以上雇用することが見込まれる労働者として雇い入れた事業主に対して、助成金が支給されます。 社労士事務所Synergy ホームページ http://www.sharou-synergy.com
全国健康保険協会の平成24年の健康保険料率が平成24年1月27日まとまりました。 全国平均は前年度より0.5%高い10.00%で3年連続の上昇となりました。 神奈川県は0.49%上がり、9.98%となります。
全国健康保険協会の平成24年の健康保険料率が平成24年1月27日まとまりました。 全国平均は前年度より0.5%高い10.00%で3年連続の上昇となりました。 神奈川県は0.49%上がり、9.98%となります。
著者からの声:藤本勉社労士事務所様 「思った以上に反応があった」 人事、労務関連の特殊な著書なので、書店で本を手にとって初めて購買する気になっていただけると思い、 書店DM をやってみました。 思った以上に反応がありました。